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« とにかく7月 | メイン | CAFE DE DIANA GALERIE 更新情報 Vol.086 »

2017年4月24日 (月)

車の修理は、よくディーラーに持って行く。

今日もまた、運転席側のドアガラスがスイッチひと押しで降りたきり上がらない。

僕は変な趣味があって、車は絶対に国産車で、銘柄はホンダである。

もうホンダ車は何台目であろう。

初めのころのホンダ車はシビックでマニュアル、

そのマニュアルがオイルで操作するのではなく、クラッチワイヤーであった。

年に1回はそのワイヤーが切れるので、予備を1本持っていた。

その切れる瞬間って本当に空しい。

クラッチペダルを足で踏み込むとクラッチのペダルが上がって来ないのである。

気憶を辿れば、ニュートラル状態だ。

後はどうすることも出来ない。車を押して道の端に寄せ、JAFを呼び近くのディーラーに持って行ってもらう。

都内ならよいけれど、山の中だとどうするのかとそれを思うと今でも怖い。

昔の窓の上げ下げも、電動でなく上げ下げするハンドルをクルクル回して窓ガラスを上下させる。

ある時そのハンドルを上下させていたら、窓が上がらなくなり、ドアの中に落ちてしまった。

雨降りの日ではなくてよかったが、次の日ディーラーに行った。

まず愛用するのが国産車であるというのは、部品が手に入りやすいこと、修理も手軽に出来るということ。

外国の車だと昔はさぞかし大変だと思う。

故、僕は、シビック、シビック、シビックRS、シティーR、アコードエアロデッキ、アコードUSワゴン、オデッセイ、

オデッセイプレティージュ、シビックタイプR、オデッセイアランリュート、S2000、ステップワゴンスパーダ、

とホンダ車を愛している。

オートバイには乗らないが、当初のシビック等はクラッチワイヤーでオートバイ感覚であったのであろう。

しかし、楽しませてくれてありがとう。本田宗一郎氏にお礼を言いたい。

車は壊れて当たり前なのだ。これを読んでる貴方も、具合が悪い時病院に行くでしょう?

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