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2015年12月14日 (月)

妖精とフランケンシュタイン

また妖精シリーズ。今度はフランケンシュタイン。首のボルトに合わせるように妖精もスパナを持っている。

まったくありえない、ファンタジアの世界である。

これだけ妖精シリーズがある。個展をやりたくなってきた。

個展をやるには10枚以上の絵が必要である。

ドラキュラ、フランケンシュタイン、そして狼男、とくれば

欧州の三大スーパースターなのだが、

狼男のイメージを探してみると、あまりにも怖過ぎて描く気になれなかった。

誰かが「日本の妖怪を描いたら」と言ってくれたが、どうも妖精と合いそうにない。

妖精と子泣き爺なんて、どうもイメージが合わない。

お岩さんや、番町皿屋敷を妖精に例えたら等と声が挙がるが、それも中々難しい。

とか文句を言っているうちに、また何かを探すだろう。

妖精とピエロなんて偶然だし、最近2年間は想像、偶然、思い付きである。

人間って何かを考えていないと駄目なのかも知れない。

201508081091788

2015年8月8日 妖精とフランケンシュタイン (透明水彩 1091mm×788mm)

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