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cafe de diana galarie
カフェ・ド・ディアナ・ギャラリー
香り立つコーヒーと様々なアーティストの絵画がある空間

カフェ・ド・ディアナ・ギャラリーのご案内

■連載記事掲載中■

【連載】思い掛けない出会い

【連載】細い男の子

【連載】綺麗なポーズ

【連載】「プレゼント」

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2017年11月

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2013年6月

2013年6月28日 (金)

あのシャルル ジュルダンよ、もう一度 その16 (販売1)

研修が終わると、売場に出て靴を売ることが出来るようになった。

売場は、靴を売る担当とバッグ・雑貨を売るブティックエール、

その上に売場責任者のプルミエールが居た。

販売員は番号が付けられ、朝来た順に、紙に自分の番号を書く。

するとお客様が来店すると、その番号順に呼ばれて接客をする。

もちろんフランス人が日本のお客様にあたることがあるが、

その場合青年が通訳をする。

その当時は、日本ではニュートラと言う物が流行っていたらしく、

日本人は紺色を求めていた。

休息室で順番を待っていたら、呼ばれた。

フランス人の販売員が日本人を接客することになった。

日本人は「紺の靴と紺のバッグ」を希望された。

その言葉がまずかった。

「紺(コン)」と言うのは、フランス語スラングで「お馬鹿」と言う意味。

接客終了後、その販売員に呼ばれて

「何故君はお馬鹿呼ばわれされなくてはいけないの?」と質問された。

「紺色」と「コン」と説明をして納得していたが・・・。

言葉と言うのは難しい物だ。

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2011年10月17日 ブルーのワンピースの女の子 (透明水彩 545mm×788mm)

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◆僕の常設展のお知らせ

期間:2013年4月13日(土曜日)~6月

 

展示会場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

 

僕の絵の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回も、あのイタリアンレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://www.vigorenet.com/

(月曜日定休)

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月26日 (水)

CAFE DE DIANA GALERIE 更新情報 Vol.044

加藤 剛之 氏 アート展示

ダイアナ原宿店 2階 「CAFE DE DIANA GALERIE」にて

6/27(木)~7/30(火) 11:00~20:00 展示致します。

※最終日は17:00までの展示となります。

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【プロフィール】

1973年 東京都世田谷区生まれ

1997年 東海大学教養学部芸術学科デザイン学課程 卒業。

1998年 6月、Fine Artを学ぶためにニューヨークへ。

 “School of Visual Arts” と

 “Art Student League of NY” に学ぶ。

2001年 12月末、帰国。

2005年 日本での作品展示発表を開始。

今回は、過去の代表作の中から

「怪獣」や「ロボット」「人物」をテーマにした作品を展示いたします。

※過去の作品展示 at Cafe de Diana GALLERY

2012年 http://katogoji.com/exhibitions/2012diana.html

2010年 http://katogoji.com/exhibitions/2010diana.html

2008年 http://katogoji.com/exhibitions/2008diana.html

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ゆったりと心を休ませたいときは、

「カフェ・ド・ディアナ・ギャラリー」にお立ち寄り下さい。

展示作品は一般から随時募集された新鮮な絵画たち。

香り立つコーヒーと様々なアーティストの絵画が

ほっとする空間を醸し出します。

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【Address】

東京都渋谷区神宮前1-8-6

ダイアナ原宿店 2階

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【アーティスト募集】

プロ・アマを問わずアートを志す方に、

ダイアナ原宿店2F カフェ ド ディアナ ギャラリーを

展示会場としてご利用いただけます。

詳しくは販売促進課「カフェギャラリー係」(TEL:03-3479-8010)まで

お尋ねください。

2013年6月24日 (月)

雨宿り

何か綺麗な言葉だな。

昨年の暑い夏も、突然傘をさしても手に負えないスコールのような雨が降って来た。

キャフェに飛び込み、お茶を飲んだっけ。

「雨宿り」を国語辞典で調べると「雨が止むまで、軒下・木陰等で休むこと」とある。

なるほど、数人で軒下や木陰に入り「この雨はすぐに止むのかな」等と会話が始まる。

その時偶然とても綺麗な女性と一緒の雨宿りだと、

心の中で、この雨が止まないで欲しい、と願うのだが・・・。

昨年はキャフェに入って、お茶を飲みながらこのようなことを考えていた。

急な雨で、軒下ではなく数人の人がキャフェに飛び込み、キャフェがざわめく。

タオルで濡れた髪を拭いたり、洋服を拭いたり忙しい。

何分で止むのだろうか・・・。

この雨価格を付けると、このエスプレッソの値段かな。

空を見ると、黒い雲間から青空が見えてきた。

この小さな出来事も、もうすぐ終わる時が来る。

時計を見ると、まだ時間がある。

たまにはのんびりしていこう。でも、また雨が降り出す前に出ないと。

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◆僕の常設展のお知らせ

期間:2013年4月13日(土曜日)~6月

 

展示会場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

 

僕の絵の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回も、あのイタリアンレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://www.vigorenet.com/

(月曜日定休)

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月21日 (金)

墓参り

昨年6月23日は、恩師 長沢節先生14回忌。

まぁ通常は13回忌に行くのだが、

親族やその他の方が多そうで、遠慮して昨年にお墓参りを実施した。

場所は会津若松、私の実母の実家がある場所で、子供の頃よく遊びに行った所だ。

人に聞くと、墓の周りは花屋も線香屋もなく、東京から持って行かなくてはならなかった。

花は前日夕方に近所の花屋に取りに行き、

車に水バケツを固定し、それに挿して一晩置いた。

線香は、銀座のコムデギャルソンのオープン時に頂いたお線香を持参することにした。

なかなか良い香りのお線香だ。

6月23日(土)の朝4時に東京を出て、会津に向かった。

カーナビと言うのは凄い。細い道もクリアーして、その寺を発見するのも訳無かった。

そして朝8時には、先生のお墓もすぐに分かった。「お別れの会」から十数年ぶりであった。

枯れたお花を新しい花に差し替え、お線香に火を付け、

この僕の長いファッション生活を支えてくれた先生に、心からお礼を言った。

まだ8時、焼香を済ませてもまだ9時。

せっかく会津に来たのだから、午後は絵を描くことにしようと

五色沼とか猪苗代湖とか回ったが、子供の頃と風景が違い、ちょっとびっくりした。

しかしその日は、少々運転疲れ、ホテルに引き返した

ところがホテルのチェックインは午後3時。それまでの間、昼食し、車の中で昼寝。

2時くらいに喫茶店でお茶、そしてチェックイン。

やはり長距離ドライブは疲れる。その晩は早く食事して休んだ。

次の朝、5時に起き、また先生のお墓に向かい、そこの周囲の絵を描いた。

5枚描き終えても、先生の「A」という評価は残念ながら僕の耳には届かなかった。

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2012年6月24日 館薬師堂1 (透明水彩 788mm×545mm)

 

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2012年6月24日 館薬師堂2 (透明水彩 545mm×788mm)

 

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2012年6月24日 薬師公園 (透明水彩 788mm×545mm)

 

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2012年6月24日 蒲生秀行公の墓 (透明水彩 545mm×788mm)

 

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2012年6月24日 ゲートボール場 (透明水彩 788mm×545mm)

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◆僕の常設展のお知らせ

期間:2013年4月13日(土曜日)~6月

 

展示会場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

 

僕の絵の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回も、あのイタリアンレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://www.vigorenet.com/

(月曜日定休)

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月19日 (水)

仮説、検証、結果 その5

<検証その1>

とりあえず、脚のつりの原因は冷えもあるが、

その可愛いコインローファーではないか、とう仮説となった。

故、まずその靴は履かない。靴底の柔らかい物を履く。

次の日の朝、スニーカーを履いて朝の散歩に出た。

よくつる、すねの部分が痛気持ち良い。

どうしたのだろう、その仮説は当たっているのか?

そして今日はスーツにワイシャツに、通常の革底の靴を履いて会社に行ってみよう。

スーツというのはやはり暑い。脱ぐとクーラーの部屋はワイシャツだと肩などが寒い。

クーラーを止めたり付けたり、机の下は風が行かないので暑いし、

机から出ている所は寒い。かと言ってジャケットを着ると暑い。

やはりこの時期は、サマーセーターが重要。風通しも良いし、保温性もある。

そして断食の後、寝る1時間前に28度設定にするのを続け、

パジャマ、腹巻き、靴下の3点セットで身を固め、

体を冷やす冷たい物は飲まない。

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◆僕の常設展のお知らせ

期間:2013年4月13日(土曜日)~6月

 

展示会場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

 

僕の絵の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回も、あのイタリアンレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

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(月曜日定休)

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月17日 (月)

あのシャルル ジュルダンよ、もう一度 その15 (実施研修2)

数か月中で一番興味を持ったのが、

内装デザイン会社のジャンシャルル デコレーションである。

その内装デザイン会社は、シャルル ジュルダンの他、サンローランの内装も手掛けていた。

やはりデザインの仕事は楽しい。多くの事を学んだ。

内装デザインは、デザインをしてはならない。

多くの素材を使用してはならない。

常に商品を陳列した時の事を考えなくてはならない。

内装デザインと商品デザインが殺し合ってはいけない。

つまり、内装デザインは「無」の世界を作る事。

その店舗が出来上がった時は、無機質なもの。

これでどこが美しいデザインと言えるのか、と思った。

さて、その暗い何も無い店が出来上がり、商品が搬入され陳列が終わった時、

責任者がメインスイッチを入れ全灯した瞬間、その男は「ショーウ タイム」と言った。

並んでいる商品は美しく生き生きとしている。無機質な内装だから

そこに居る踊り子達は生き生きする。

そしてショーウインドーは天井に鏡、ディスプレー台に鏡面、光がぶつかり合う。

陳列した物をより美しく見せる。

そして店内もショーウインドーも、踊り子である商品にしか照明は当たらないのである。

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期間:2013年4月13日(土曜日)~6月

 

展示会場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

 

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今回も、あのイタリアンレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月14日 (金)

雨の日には

もう何度描いただろう。

雨の日にはいつも、窓から見えるタワーマンションを描く。

最初の絵は、まだ工事中の現場で、大きなクレーンが乗っている所を描いた気がする。

そして出来上がって、以前雨の日に1枚描いた。

外で絵を描く人間にとって、雨の日って何もすることがない。

幾度も雨の日の趣味を考えたが、浮かんでこない。

だから今日も雨、何もすることが無いから、タワーマンションの絵を描いたが

今回は色調が今までとは違う。比較出来ないのが残念。

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2012年7月21日 雨の中目黒タワーマンション (透明水彩 545mm×788mm)

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レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月12日 (水)

仮説、検証、結果 その4

<仮説その2>

まず、その愛用のコインローファーは

コインとして10円玉が入っていて、元は革底であった。

底が減ってしまって、穴が開いてしまったので、

自分のアイディアで革底をビブラムソール修理してもらった。

大変お気に入りな靴に変身した。

何にでも合わせ易い、特にデニムに合わせるのに最適である。

クールビズでファッションを無精して、何も考えず一日置きに履いていた。

その靴をよく考えると、ビブラムに変えたから革底の時より重くなってるし、返りが悪い。

足も細くなったから脱げ易い。

長く歩く時は、マジックテープのような物で、甲の部分を締めて押さえる。

すると脱げなくなる。

このようなことをクールビズになってから続けていた。

本来、靴とう物は、足に合って履き易い物。しかし改造をしてしまったら・・・と思った。

さてどうしよう。まず体を治さないと。

もしかしてその「何でも合う」とう便利性からか、

クールビズとうファッションに対する無関心からか・・・。

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月10日 (月)

てるてるぼうず「照る照る坊主」

街で見掛けた「照る照る坊主」ファッション。

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子供の頃梅雨(つゆ)時期に、明日外で楽しい催し物がある前日が雨。

六月梅雨時期だから仕方がないこと。

その時、白い紙で照る照る坊主を作って、外にぶら下げた記憶がある。

照る照る坊主とは、辞典で調べると

「軒下等につるし、晴天を願う紙人形。

願いがかなえば、顔に目を書き入れたり、酒をかけたりして川に流す、中国伝来の風習」とある。

なるほど、子供の頃は目を書き入れたり、酒をかけたりして川には流さなかったな。

今だったら「ゴミ捨てるな!」と言われそう。

さて、街の照る照る坊主君は、薄い光沢のある大きなシャツと言おうか、

マント?とも言えず・・・何だろう。

女の子だったらワンピースで済むが、とにかく大きい。

それに細いパンツに大きな革の袋、その中には雨天時には雨や雲を詰め込んで

持って帰ってくれそうな雰囲気がある。

最近は六月もあまり雨も降らず、梅雨と言う単語が消えてしまいそうだ。

雨が降って止んで、涼しさを呼び起こしてもらいたいものだ。

照る照る坊主が白ならば、「雨雨坊主」は何色だろう。

盛暑が続く夏に「涼涼坊主」を作ったら涼しくなったりして。

この坊主は何色の紙で作れば良いのだろうか?

これから暑い時期を迎えます。皆様御自愛下さいませ。

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)

2013年6月 7日 (金)

携帯電話の前後 3

最近携帯電話が進化して、

日ごろバッグの奥底に仕舞い込んでいる僕には信じられない物ばかりで

訳が分からないので、機械そのものではなく、

使用している人の前からと後ろからを描いてみた。

このように脚を前で組み、携帯電話を当てている方を傾け話す。

ちょっとポーズで逆手をポケットに入れる。

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この他、歩きながら小型のマイクのような物で独り言でも言っているように話している人、

車の中でハンズフリー、よくこんなに話すことがあるものだ。

また、地図も最近は見ることが出来るらしい。

地図を見ながら歩いている人も居る。

もう携帯無しでは生きていられないようになってきた。

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朝、目覚ましにしている人は、夜中も電話とかメールが来たら起こされるのであろうか?

昔、海外と仕事をしていた時、

時差の関係で夜中に電話が掛かって起こされたなぁ。

今、夜も僕の携帯電話は、遠い所で充電器の上で休んでいる。

でも時々、朝僕は家にそのまま忘れてしまう。わざとかも・・・。

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レストランだから、お茶だけでは駄目。ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

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2011年11月5日 オテル サン トーマス ダカンの室内より(透明水彩 545mm×788mm)