人生を楽しめる男と女の
ファッションブログ
「ムッシュ・アッシュ・テルース」
のブログです

スマートフォンからも
ご覧いただけるようになりました!
この欄下部のQRコードから
アクセスをお願い致します

notice

cafe de diana galarie
カフェ・ド・ディアナ・ギャラリー
香り立つコーヒーと様々なアーティストの絵画がある空間

カフェ・ド・ディアナ・ギャラリーのご案内

■連載記事掲載中■

【連載】思い掛けない出会い

【連載】細い男の子

【連載】綺麗なポーズ

【連載】「プレゼント」

【連載】LIDO

mobile

スマートフォン版ブログ
スマートフォンからも、スマートフォン用のレイアウトにてブログをご覧頂けます。QRコードを読み込んでご利用下さい。
http://tellus-gi.jp
スマホ版ブログはこちらから


mobile

モバイル版ブログ
携帯電話からもブログをご覧頂けます。QRコードを読み込んでご利用下さい。
http://tellus-gi.jp
携帯版ブログはこちらから

2017年9月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30






« 2012年5月 | メイン | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月29日 (金)

細いパンツに大振りのシャツ

僕は細いパンツが大好きだ。

細いパンツに大振りのシャツで、ウエストにベルトを締める。

または、サファリジャケットを着てベルトを結ぶ。

ベルトを締めた時のシャツやジャケットのギャザーが僕は大好き。

故、トレンチコートも好きだ。

あのベルトをギュッと締めた時、

長いコートの裾までギャザーが流れていく。

今年もまたシャツを出し、ベルトで締めて街に出よう。

結構涼しい。

Photo

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2_6

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月27日 (水)

CAFE DE DIANA GALERIE 更新情報 Vol.033

石黒夕加里氏 アート展示

ダイアナ原宿店 2階 「CAFE DE DIANA GALERIE」にて

6/27(水)~7/30(月) 11:00~20:00 展示致します。

※最終日は17:00までの展示となります。

------------------------------------------------------------------------------------

<プロフィール>

独学で油絵を始め、水彩画のような油絵や、アートを日常生活の一部に、より共有できるよう、

インテリアとして取り入れるアートに取り組んでいます。

人との出会いが一期一会のように、絵も一期一会だと思います。 

同じ作品は二度と描けません。

一瞬一瞬を大事にするため下絵は一切描かず、

自分の目に映る日常をありのまま素直にキャンパスや紙にぶつけ、

一期一会の色の出会いを楽しんでいます。

絵は私にとって鏡のような存在であり私自身でもあります。

作品を通して色んな場所に旅して足跡を残して、

見る人の心にほんの少しでも響いていただければ幸いです。

Cdd1206
------------------------------------------------------------------------------------

ゆったりと心を休ませたいときは、

「カフェ・ド・ディアナ・ギャラリー」にお立ち寄り下さい。

展示作品は一般から随時募集された新鮮な絵画たち。

香り立つコーヒーと様々なアーティストの絵画が

ほっとする空間を醸し出します。

------------------------------------------------------------------------------------

【Address】

東京都渋谷区神宮前1-8-6

ダイアナ原宿店 2階

Cddmap_3

------------------------------------------------------------------------------------

【アーティスト募集】

プロ・アマを問わずアートを志す方に、

ダイアナ原宿店2F カフェ ド ディアナ ギャラリーを

展示会場としてご利用いただけます。

詳しくは販売促進課「カフェギャラリー係」(TEL:03-3479-8010)まで

お尋ねください。

2012年6月25日 (月)

デッサンのスタイル

ふと昔に戻って、コスチューム(洋服)のデッサンをしてみたくなった。

1_2

とは言え、プロのモデル等ここには居ない。

誰かにモデルになってもらい、描く。

そのデッサンは10分以内が限度。

モデルがじっとして居られるのがこの時間。

早く描き上げなくては。心がときめく。

さてスタート。

モデルの周りをぐるぐる見て歩き、

自分の気に入ったポイントの所で止まり、モデルに向かう。

自分の脚を広げる。

その広げ方によって高さを調整する。

まるで脚がイーゼルの役割だ。

左手で画板と画用紙を押さえ、

画板の先がモデルの足元位に来ると良い。

上手く描けるかな。

2_2

時々これをやると、気分転換になるし

絵のトレーニングにもなる。

さて、上手に出来たかな。

時間が余ると、つい絵を描いている人まで描きたくなる。

やはりデッサンは数なのだろう。

今まで何枚描いて来たのだろうか。

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2_5

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月22日 (金)

雨上がり

今日の旅は、雨の朝の出発だ。

予想はしていたものの、やはり洋服の変更、セーター持参、

そして靴は雨にも大丈夫なビブラムソールに変更し、

防水スプレーを掛けた

(防水スプレーは絶対に室内で掛けてはいけない)。

さて、長く大きな傘を持ち、バッグを持ち、出発準備が整ったが、

心の中では「行きたくないなァ~」と言う気持ちが過った。

傘を差し、駅まで向かう。

人混みの中に入ると傘がぶつかるので、

僕はぶつからないように傘を上げ下げ傾けたりする。

これが自分の頭の中では、

傘がバレエを踊っているかのように思えて楽しいが、

その為濡れてしまう。

駅に着き、人気の無い所で傘をバサバサして水気を取り、細く巻く。

そして電車に乗り込むのだが、

僕のように長い傘を持っている人は少ない。

きっと多くの人は折り畳みの傘なのだろう。

新幹線に乗り換え、多摩川を過ぎる頃には雨が上がってしまった。

Photo_2

僕が座っている席の前の席に付いているフックにぶら下がり、

その長い傘は役目終了と言う顔をして

綺麗に細く巻かれてすましている。

僕は傘に「今日は一日一緒だネ。

雨が止んだからステッキに変身してくれないか?」と問い掛けると

傘は「喜んで。そして太陽の光が強ければ、日傘にも変身致します」と

電車の揺れに合わせ、傘も揺れ、返事をしているようだ。

さて、今日はずっと一緒だ。

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2_4

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月20日 (水)

ベルボトム

1_3

やはり70年代、ベルボトムジーンズは花形であった。

学生時代、IVYブームの中、米国のヒッピー達が履いていた。

その後、IVYのトラディッショナルなスタイルの中から

一集団としてベルボトムに離れていった。

きっと箱のように硬いジャケット類から

自由への逃避に違いない。

メッセージの入ったTシャツにベルボトム、そして

女の子達は小花柄等をあしらったチュニックと言ったか・・・。

袖口や襟部分にレース等が付いた物もあったかな?

そして脚を長く見せる為、サボ等厚底の靴が持てはやされた。

今、またその時が来ている。

2_3

まさか昔の洋服ではないと思うので、今売られている物だろう。

本当に昔のスタイルと変わらない。

やはり、もうファッションは出し尽くしてしまったのか。

昔だと、トラディッショナルからヨーロピアンと言われ、

タックの入ったバギーパンツのツウィードのスーツ等

男物でも出ていたような気がする。

さてどうなることやら。

昔も今も繰り返し。

3_2 

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2_3

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月18日 (月)

洋ランシャツ

丈の長いシャツを着ている男の子を見つけた。

帽子に半パンツにジレ。

この丈の長いシャツを見て、僕は「洋ランシャツ」と名付けてしまった。

応援団が着ている丈の長い学生服のことを

昔は「洋ラン」と言っていたような気がするが、定かではない。

この「洋ラン」と言う服も、日本だけのような気がする。

中国の女性が、丈の長いヘンリーネックのドレスの下に

ちょっと短いパンツを履いている姿を昔見たことがあるが、

これは僕の間違いだったらごめんなさい。

洋ラン・・・

辞典には載っていないから、間違いなのかもしれないが、

街の男の子、丈の長いシャツが素敵だった。

Photo_3

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2_2

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月15日 (金)

今年の夏は?

去年の夏は暑かった。

スーパークールビズ等という言葉も出た。

今年はどうなるのだろう。

自由にアロハまでオーケーとなると、本当にお洒落がしたくなくなるし

良い布地のジャケット等、汗で駄目になってしまう。

本当に涼しい日にのみ、肩から羽織って外出する程度となってしまう。

であるから、去年は可哀相に一度も袖を通さず、

2月くらいから8月まで、ただ吊るされていただけであった。

今年もきっと暑いだろう。

ファッションという言葉が無くなってしまいそうだ。

きっと女の子達は、

ストローハット(最近素材表示が「紙」というのに驚かされた)を被り、

薄いティアードミニのワンピースに、涼しければジレ。

そして素足にエスパドリーユだろうか。

何の変化もない。

去年は涼しげなレース飾りが記憶に残るが、

今年はちょこっと何が顔を出すのだろうか。

暑いと洋服の試着も嫌になる。

Photo

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_2

2011年11月5日 イエローの世界 (透明水彩 545mm×788mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月13日 (水)

シック・カジュアル 5

「シック」とは「粋(いき)」と言う意味がある。

シックにカジュアル。

ある人が「シック・カジュアルは

文化を語れないとシックではない」

と言っていた。

やはり教養が問われるのであろうか。

しかし、クールビズとなると、ただネクタイを外し

ようやくブラウス感覚に変化したシャツを着て綿パンツを履くだけ。

これでシックと言う言葉が当てはまるのであろうか。

最近気が付いたのは、ニットタイである。

本来ならば夏になると

シルクかコットンのニット風に編んだタイをして

秋冬になるとニット地のタイをするべきなのだが、

今はメチャクチャになっている。

クールビズは本来のファッションを無視して

好き勝手に歩いているようだ。

今年は出来る限り、麻のジャケットに

綿やシルクの美しいニット編みのタイをし、昔のように過ごしたい。

暑ければジャケットを肩に羽織り

ファッションを楽しみたい。

そして、シックにカジュアルに。

今の文化はシックなカジュアルと言うより

コンビニエンス(便利性)カジュアル、であるが

時間を掛けて服を選び、街に出たい気がする。

5

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_1_5

2011年10月23日 青の世界 (透明水彩 788mm×545mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月11日 (月)

パッチワーク

海外の田舎の家には、端切れを縫い合わせたパッチワークのクッションがよくある。

余った布切れで作っている。

故、その柄もバラバラ、色もバラバラ。

これが可愛いのである。

そのパッチワークで作ったシャツを何枚か持っている。

僕のことだから全て古着であるが

今、それらの物が新品であったら、さぞかし高額な物だろう。

パッチワークは、余った端切れ全ての布を縫い合わせ、

無駄を無くしたエコロジーで美しい物である。

また、その布をデニムの破けた所に当てたりもできる。

この前は、古着屋に英国ハリスツウィードの

袖口や肘に空いた穴を可愛くパッチワークで仕上げた物があった。

欲しかったが、ちょっと高額で買えなかった。

その仕上げだが、ウォッシュが掛かっていて、皺々で新鮮だった。

パッチワーク。

僕の場合は内側から当て布をしてミシンで叩くのだが、

今日も街で破けたところいっぱいに外側から布を当て

ミシンで叩いてその布の端が解れてボロボロになっている人を見た。

裏当てより表当ての方が、派手さがあり面白い。

今度僕もやってみよう。街には山ほどのアイデアがある。

先日も古着でラルフローレンの綺麗なパッチワークシャツを見つけた。

丁度僕のサイズで、即購入した。

この沢山の色達の集合した綺麗なシャツを

夏の白の綿のスーツに合わせ、

素足に白のレペットの靴を履いてキャフェに行こう。

Photo_2

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_1_4

2011年10月23日 青の世界 (透明水彩 788mm×545mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。

2012年6月 8日 (金)

カーゴパンツ

多々ある洋服の中で、名称は定かではないが

カーゴパンツだけは持っていない。

どのような物かと言うと

パンツの太ももあたりにポケットが付いている物だ。

Photo_3

何故持っていないのか、と言うと

脚のラインを壊すからだ。

ましてや、そのポケットに物を入れ、膨らんだりしては

絶対に脚のシルエットを壊し、

脚が短く見えるのでは、と心配になるからだ。

僕のファッションは、もちろん上着には絶対に物を入れない主義で、

財布は薄い物をパンツの後ろのポケットに入れ

パンツの左右のポケットには、ハンカチ・小銭入れを入れるくらいで、

これでもポケットが膨らまないように注意をしている。

体に羽織るジャケットのシルエットから、

ただ単に真っ直ぐ、何も邪魔されずに伸びた脚を好んでいるから

今年も皆が穿いているカーゴパンツ等を買わず

脚が真っ直ぐな直線になる細いパンツを探している。

----------------------------------------------------------------------------------

◆僕の絵「色の世界」 常設展のお知らせ

期間:6月1日から9月末くらいまで

展示場:リストランテ「VIGORE」(ヴィゴーレ)

僕の展示は、いつも美味しい物がある所。

今回は、イタリアレストラン。

レストランだから、お茶だけでは駄目。

ぜひイタリアの味をお楽しみ下さい。

いつものように「花より団子」だと思う。

詳しくは下記をチェック。

・VIGORE

http://vigorenet.com

(月曜日定休日)

6_1_3

2011年10月23日 青の世界 (透明水彩 788mm×545mm)

 

そして、どうもありがとう

クニエダ ヤスエさん、佐藤 明さん。

この絵は、天国で仲良くして居る御二人へのお礼です。

本当に、どうもありがとう。