クールビズVSウォームビズ
少しでも暖かくなると、今年もクールビズがあるのかなぁ・・・
なんて切なく考える。
ただネクタイを外すと言う簡単なファッションが嫌だ。
昔は、開襟シャツにズボンだった。
そう思い、昨年は開襟シャツを買った。
着てクリーニング屋に出したら、
何と! 普通のシャツ襟にプレスされて上がって来た。
やはり開襟シャツは、古き良き時代の物なのであろうか。
だったらハワイの様にアロハが正装なんて
色が沢山あってカラフルで綺麗なのに。
そうそう、本題に入るが
夏、クールビズがあって
何故冬に「ウォームビズ」が無いのだろうか。
ニットとか、寒冷地に行く時の肌着ダウンとか
需要が生まれるのに。
クーラーと暖房は、エネルギー源が違うのであろうか?
やはり夏にクールビズをやるなら
逆にウォームビズをやるべきである。
それではウォームビズの会話例。
社員A 「社長、そのニットキャップ、洒落ているではないですか?」
社長 「君のダウンもなかなかピンクの色が綺麗だナ。ハハハ。」
社員B 「僕はシャツの下にニット、そしてその下にダウン肌着ですョ。」
社長 「誰か新開発のヒートテック肌着はいないのか?」
社員全員 「ハーイ」
社長 「全員かァー! 我が社はウォームビズ実施だな。ところで何度かな?」
社員A 「ただいまマイナス3度です。」
社長 「ダウンジャケットとダウンパンツ着用!風邪引くなよ。
昼は皆で氷イチゴでも食べよう。」
とか何となく冬のカラフルで楽しさが出るではないですか・・・。











>「ただいまマイナス3度です」

>「氷イチゴでも食べよう」
ウケましたっ
投稿: TLGirl | 2009年2月 6日 (金) 23:23
いつも見ていただいてありがとうございます。
やはりクールビズがあったら
「ウォームビズ」も徹底しないとね。
投稿: アッシュ・テー | 2009年2月 9日 (月) 11:26