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cafe de diana galarie
カフェ・ド・ディアナ・ギャラリー
香り立つコーヒーと様々なアーティストの絵画がある空間

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■テルースから大事なお知らせ■

■連載記事掲載中■

【連載】土着族
空や土の色、木の緑に溶け込むような「土着的」ファッションとは?

【連載】靴にまつわる不思議な言葉
靴に関係する言葉の意味を考えてみました。

【連載】スウェット族
なぜか気になる「スウェット族」

【連載】テルーススタイル
テルースの雰囲気を持った靴をご紹介。

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2009年1月

2009年1月30日 (金)

新着情報

【ご連絡】

本記事中の商品の取り扱いは全て終了致しました。

ご了承頂きますようお願い致します。

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もうすぐ2月、、、外はまだ寒いですが、そろそろ春物が気になりますね。

今回はイタリアから到着したばかりのカジュアルな春ブーツのご紹介です。

本格的な春を迎える前に足元を軽いカラーのブーツにスイッチするだけでも、

コーディネートが新しい印象になりますよ。

オイルを含ませたアンチック感のあるベロア素材なので、足元でたるませてルーズなシルエットを楽しむのも良し。

デニムやパンツをinするのも可愛いブーツです。

Photo

上段 フリンジ付きブーツ ¥27,300 (税込み金額)

下段 ロングブーツ     ¥23,100 (税込み金額)

タイムマシンにお願い Vol.03 【Collection:88 Spring Summer】

テルースのテーマの中に

旅・冒険は付き物。

アマゾンのテーマでは、マットパイソンを使用。

カモフラージュでは迷彩柄をパッチワーク。

そして旅のバッグ。

次のページはテルース。可愛い、楽しい、ペタンコ靴達。

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◆次回「タイムマシンにお願い Vol.04」は2月13日公開予定です。

2009年1月28日 (水)

スウェット

スウェットで調べると「スエットを見ろ」、と辞典は言う。

スエットで見ると「汗」ときた。

その下を見ると、スエットウェアー。

スエット素材で綿ジャージー等で作られた衣服、となる。

スエットシャツは「トレーナーを見ろ」と書かれ、

スエットファッションで見ると

「ジャージーなどのスエット素材で作られたファッション衣料で、

広くは汗をかく為のスポーツウェアー」とくる。

ようするに、スポーツ選手が汗を取る為のウェアーであり、

体を冷やさない為の一種のトレーナーである。

何を言いたいかというと、僕は

運動用のヤッケとかジャージーはあるが

家で着るスウェットは持っていないからである。

Tシャツが、下着から表で着るファッションとして

市民権を持って、40年が経つ様な気がする。

いつの間にか運動着が部屋着・町着に変化して来た。

確かに楽な様だ。

だがお洒落をする者なら徹してもらいたい。

旅でホテルに着く。スウェットに着替える。

そこまでは良いが、それを着て食事、そして散歩。

室に戻りごろごろ、そしていつの間にか寝巻きとなる。

ファッションは楽にあらず、ウエストゴムは楽だ。

しかし、その場所場所に合ったファッションを楽しんでもらいたい。

楽(らく)と楽しむ(たのしむ)は同じ漢字だが、

今一つ腑に落ちない。

僕はこの人々を「パジャマ族」と呼ぶことにした。

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2009年1月26日 (月)

ロールアップ

春はちょっとくるぶしが見える短めのパンツ。

絶対必要なのは

短めか、ロールアップするパンツだから

靴下と靴が重要アイテム。

ただ普通の店で売っている様な靴ではなく、

男物の様な靴か、登山用の靴が可愛い。

珍しいおかっぱ頭の女の子。

ちょっとまだ寒いから、ピンクのショールをして

男物の大きめの洗いざらしのシャツに、

軍の古着パンツをロールアップ。

やはり靴下の水玉がお洒落。

その女の子っぽい水玉に登山靴の様な重そうな靴。

Photo

七十年代の始まりの頃、

ロンドンのアンティークマーケットに

英国ツイードの男物の古着に

やはり軍物のカーキパンツを長いからロールアップし、

ソックスも上だけ折って、

アンティークのプレーンハイヒールパンプスを履いた

金髪のお店番がいたっけ。

あの当時、そのお洒落度にショックを受けたなァ・・・。

いつも古い椅子に座り、根元まで煙草を吸っていた。

灰皿に残ったフィルターの紅の跡が印象的だった。

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2009年1月23日 (金)

靴の磨き方 極秘版

前には普通の靴の磨き方を書いたけど、

今回は極秘オシャレ編。

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イラストの足を組む男が居る。

右足の靴底が見えるでしょ?

そうです。靴は歩いて擦り減る所からヒールにかけての

「踏まず上がり」の部分をピカピカに磨くのです。

まずこの様に脚を組む時に靴底が見える。

お洒落な人は底を磨く。

もちろんアッパーの部分が綺麗なのは当たり前。

きっと僕は明日から街を歩いている時、

踏まず上がりの綺麗な人をチェックしよう。

ピカピカの人を見つけたら、

僕のブログを見てるんだと思うことにしよう。

2009年1月21日 (水)

パレット

僕は、パレットは洗わない主義。

描いて行くうちに絵の具が混ざり合い

とても良い塩梅の色となる。

あまり恥ずかしいので人には見せられないけど、

誰かが撮ってくれた写真があるからブログに載せるネ。

色の並べ方は

赤系から黄色系、そして茶系で

そのすぐ下に緑。

緑の横が青系の色である。

山に居る時は緑が多くなり

紅葉時は赤黄茶が綺麗。

まるでパレットが風景の様だ。

海はもちろんブルーが幅を利かす。

前回館山に行って絵を描いていた時、

風がとても強い日だった。

イーゼルを立て画板を貼り、パレットをイーゼルに固定し

絵のピッチも早めに着色していた時、

強い風が吹いてイーゼルごと砂に投げ出され

パレットが砂だらけ。

やむなく洗わざるを得なかった。

これがこのパレット初めての掃除。

記念すべき日であった。

いつもはアンカーを付けて風の日は固定するのに

忘れてしまった。

いつもは万全なのに・・・。

「しまった しまった。」

Photo

2009年1月19日 (月)

見物の為の相棒

美術会に行く時は、常にこの相棒を連れて行く。

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一見杖に見えるが、自分の好きな絵の前で

上の部分を広げると椅子となる。

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だからいつまでも好きな絵の前に居られる。

また、この便利な相棒は、杖の先のゴムを取ると

尖った部分が出て来て、中央にある丸盤を取り、

尖った部分にねじ込むと、

地面が土の時にグサリと刺さり、座っても沈まない様になるのだ。

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僕は、外で絵を描く時も立って描くので、

ちょっと休憩の時に便利している。

ちょっと僕の相棒の紹介。

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※このブログに登場する人物は、僕ではありませんので

 誤解の無いように・・・。

2009年1月16日 (金)

タイムマシンにお願い Vol.02 【Collection:85/86 Autumn Winter】

これは85年秋冬のカタログ。

テルースは常にアート性のあることを意識したカタログ。

全て楽器と靴を組み合わせにした写真です。

美しさを楽しんで下さい。

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◆次回「タイムマシンにお願い Vol.03」は1月30日公開予定です。

2009年1月14日 (水)

ブログ

ブログを書き始めて半年が経つ。

相変わらず、原稿用紙、鉛筆、国語辞典の世界に居る。

ついに、PCには戻らなかった。

ふと感じるけど、この四百字原稿用紙に触れる手の感触と

辞典の薄い紙をめくる指の感触は違いがあり、

また、鉛筆の木の堅さ、机の上の皮の肌触り、

そして消しゴムの何とも言えない柔らか堅さ、

出来上がった原稿を修正する為の、懐かしい赤鉛筆。

原稿を書く鉛筆は六角に対し、赤鉛筆は丸。

原稿に朱色の文字が入ると、

鉛筆のグレー色と赤のコントラストがすごく綺麗で、

思わずいっぱい間違えてしまいそう。

忘れていませんか? この感触。

辞典を引くと僕のは絵付きなので、

ちょっと違うところを読んでしまう。

学校帰りの道草の様な感じ。

好きだな。この時間の流れと、道具と触れ合う時間。

もう一度戻りません? この世界。

何でもPCで出来てしまうのと、ちょっと違う。

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2009年1月12日 (月)

スプリングコート2

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ややッ!

トレンチコートのショート、ショート、ショート。

やけに短い!!

その短いトレンチに同色のタイトスカートを

ウエストベルトでキュッと締める。

それにスカーフを結び、フリンジ付きのスウェードのロングブーツ。

帽子もアニマル柄で可愛い。

厚い本を持って・・・。

きっとアフリカサファリの遺跡でも調べるのかなァ。

あっ、今年もサファリか・・・。でもお洒落だ。

前回はカラフルなスプリングコートも欲しかったけど、

このミニ丈のトレンチも良いなァ。

欲しい物が増えてきた。

このコートにツータックの白のバギーも良いかも。

何を今年は買おうかな。

2009年1月 9日 (金)

日本の四季こそスタイル

日本と言う国は素晴らしい国だ。何故って、お洒落の為に四季があるから。

俳句だって、五・七・五の文面に

必ず季語を入れて表現していく素晴らしい文化だ。

もちろん一年中常夏にも憧れるけど、

だからと言って一年中Tシャツに短パンと言うのもわびしい気がする。

日本の四季メドレー。

3月弥生は、ひな祭りから始まる。

ちらし寿司、あられ、ハマグリの吸物、草餅、菜の花。

洋服だって春だからうきうきして、

アイボリー地にいろいろなパステル色がミックスしたニットに、

ハマグリの吸物色のレザーのスカートとか。

菜の花色のシャツを探したりと

楽しいわくわくとした春を迎えるのだ。

この様に食べる物の季節感で洋服を想像してみよう。

4月は卯月で、花見の団子。

5月は皐月、端午の節句、ちまきに柏餅。

葉の色と和菓子のピンクは外国の発色とは違う。

なんて絶妙な組み合わせ!

そしてお風呂に入れる菖蒲も香りがいいねぇ。

6月水無月は夏至。さくらんぼ、桃、梅。

そろそろ肌を焼きたくなって、肩を出したくなって来るだろうな。

7月文月で、七夕。

そう、夏が始まる前に恋への思いを短冊に託すのです。

七夕素麺に、じゅんさい、はも・・・そして風鈴。

じゅんさい色の麻のジャケットにホワイトジーンズ、

それに茶のマットパイソンのサンダル。そして夏を迎える。

8月葉月とはいえもう立秋、お盆。

何と情緒のある事、浴衣姿で団扇片手に盆踊り。

精進揚げ、かき氷、花火に、そうそう鰻も忘れてはならない。

蒲焼の色!濃い茶と黒。暑いけどそろそろ秋が恋しい。

9月長月はお彼岸でお月見の月見団子、衣かつきにサツマイモ。

そしてサツマイモを食べながら秋のお洒落を考える。

この色も秋のポイントカラー。

10月神無月は寒露、まつたけ、菊花びたし、サンマに大根おろしが良いねぇ。

七厘で、ベランダで団扇でパタパタやりたいもの。

11月霜月、もう美味しくなる里芋。

12月は先生も走って師走、カボチャにユズ湯。

カボチャの色は、お芋の色より暖かみがある色で

冬のポイントカラー。

1月睦月、おせち料理に、

七草(せり、なずな、ごきょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ)、

そして鏡開き。

2月如月節分で、豆撒きに、イワシですかぁ?

そして松竹梅の梅で締める。

どうです?洋服も想像できますでしょ?

最近は春になるとサンダル、秋にならないうちにブーツ

と言う人が見受けられるけど、日本には四季がある。

だからそれに合わせたスタイルがあるべきである。

スーツだって冬はカシミヤ入りの素材やツイードから

薄手の裏付きウールになり、

背抜き(上着の背中の裏を付けない)のサマーウールを着てから、

なんとなく夏に麻やコットンを着たくなる。

婦人靴だって四季がきちんとあるのだ。

冬が終わって、春はやはり

コンビの甲まで来る深いパンプスが欲しくなる。

そしてオープンパンプスで4月を迎え、

5月ゴールデンウイークで、スポーツシューズが欲しくなり、

6月ヒールのあるサンダルを履き、

夏にホテルのプールでミュールを履く

(ここで履くのです、ミュールは! 決して街では履かない。

水着から出る脚をより長く見せる為に生きているサンダルなのです!)。

そして、ビーチ用の可愛いベタサンダル。エスパドリーユも欲しい!

秋を迎えるに当たっては、

やはりスエードのオープンパンプスから入り、パンプスに移り、

深い靴か紐縛り。

そして11月くらいからブーツ。

12月はちょっと気取ってパーティーシューズ。

1月に必要なのは、スキーが終わってホテルでくつろぐ時、

雪道を散歩する時の毛皮付きアフタースキーブーツも欲しい、

などとまた一年が過ぎて行く。

ただ日本は湿気があるので、

大事なもののメンテナンスはきちんとしないとね。

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2009年1月 7日 (水)

ウキウキ

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前回から、一月なのに春物が着たいと思っている。

今回はハーフパンツの少年。

綺麗なブルーストライプや赤のドットのブラウスを

パンツの外に出し、

春色のハーフパンツに合わせる。

まだ寒いからブーツにショール。

男の子のハーフパンツは新鮮だ。

2

昔だったら

バミューダパンツとか言っていたな。

僕は白のハーフパンツが欲しい。

それにボーダーのシャツに

衿に白いテーピングのジャケット。

もちろん靴はエスパドリーユ。

または、白のハーフパンツにキャメル色のサファリ。

それは半袖が良い。

それを素肌に着て

スカーフを巻こうかな。

靴は革と布のコンビのブーツ・・・。

あれあれ、また

マリーンとサファリ?

でも白いハーフパンツ「ウキウキ」。

2009年1月 5日 (月)

スプリングコート

1_2

一月になると、まだ寒い二月があると言うのに

春物が着たくなる。

ピンクのセーター、若草色やらブルーのセーター。

もう少し我慢しないと風邪をひく。

でも、いつもの場所は

ピンクのセーターをちゃんと着た男の子が

若草色のスプリングコートを肩に掛けて、颯爽と。

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いたいた、白の細いパンツに黄色のスプリングコートの衿を立てて。

欲しい!!スプリングコート。

色はやはり春の色。

全ての絵の具の色に、チャイニーズホワイトをたっぷり混ぜた色を

それぞれいっぱい。

ピンク、ライトグリーン、ライトブルー、オレンジ。

白いクリームをいっぱいかけてください。

2009年1月 2日 (金)

タイムマシンにお願い プロローグ / Vol.01 【Collection:84 Autumn Winter】

九十六年、アイアンマン琵琶湖でトライアスロンを辞めた。

年の暮れに、今は無い青山のブラッスリーDのBARで一杯やっていた。

そこに、パトロンがやって来て、話しかけて来た。

パトロン「アッシュ・テーさんって、靴関係の人でしょ?」

僕「まぁネ」

パトロン「俺、昔の彼女にプレゼントする時は

      いつも渋谷のテルースで買っていたヨ。知ってる?」

僕「・・・」

パトロン「あの靴は、最初は外国の物かと思っていたヨ。

      良く出来てて、革の服もパッグも靴も全て同じ色で染まっているんだ。」

僕「へー」

パトロン「彼女に言わせると、すごく履きやすいらしい。

      ちょっと高いけどネ。

      でも今は無くなってしまった。あのブランド。

      アッシュ・テーさんも靴関係の人なら、あの様なブランド作ってヨ。

      夢があって、綺麗で、男もあの靴を彼女にプレゼントしたいと

      思わせる様なブランドを。」

僕「・・・・・・」

 

では、皆さんにお見せしましょう。昔のテルースを、八十四年のカタログより・・・。

スタート!

 

これは84年に出した、テルース初めてのカタログ。

テルースと言うブランドが

どの様な人に履いて、着てもらいたいかと言うイメージ。

レザーウェア、シルクのブラウス、スーツ、コート、ニット、靴。

すべてテルースです。

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◆次回「タイムマシンにお願い Vol.02」は1月16日公開予定です。

ふぁ~ん ふぁ~ん ふぁ~ん

お正月かぁ。

巴里に居た頃は、友人と

「今日が明日に変わるだけだね」と言っていた。

もう一月二日よりセールが始まり、忙しい毎日を迎えるのだ。

まるで今日の日本の様に。

何故か昔の着物姿の女の子や男の子が懐かしい。

とにかく正月は美味しい物を食べて

「ふぁ~ん」

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お酒を飲んで

「ふぁ~ん」

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ちょっと飲みすぎ

「ふぁ~ん」

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すごろく、福笑い、羽根突き、凧揚げ、独楽回し。

「ふぁ~ん」

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お腹が空いて、お雑煮食べて

「ふぁ~ん」

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昼寝しよっと。

2009年1月 1日 (木)

新着情報

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ご了承頂きますようお願い致します。

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2009年の幕が開きました。

今年はどんな1年になるのでしょうか?

TELLUS&TGIは2009年の春夏、インドやアフリカのTRIBALなムードを取り入れたコレクションが揃います。

民族衣装からのインスピレーションや旅先で感じた土や空の色を表現しています。

コレクションは随時入荷中ですので、ご来店をお待ちしております。Photo_5

2009年もTELLUS&TGIをどうぞ宜しくお願い申し上げます。